

パーツ交換・修理
経年劣化による金属疲労で、主に左右に振られる際に負荷のかかる、
ノズル根元部分のネジ部の破損が報告されました。
その場合、本体内に残材(折れたネジ部)が残されますので、
ノズル自体の交換とともに、本体内の残材除去をお願いします。

サイズの合うマイナスドライバーが無い場合は、割り箸などでも代用できます。
本体及びバルクヘッドにキズが付かないよう十分注意してください。


万一除去出来ない場合はお手数ですが、
ご購入いただいた販売店
もしくはカスタマーセンターまでお問い合わせください
2004年以前の旧タイプノズルをご使用のお客様にはステンレス製ノズルへのお取り替えをおすすめします。
オールステンレス化により、さらに強度も向上しており、より長期に渡り、快適にご使用いただくことが可能です。
また、ノズル交換と同時に、ステンレス製バルクヘッドへの交換もおすすめしております。
リニューアルをご希望の際は、取扱店または、シーガルフォーカスタマーセンターまで、お問い合わせください。
現行タイプノズル

旧タイプノズル
